第3四半期報告書
本書 IN T c ic i c I N T システ
ムを利用し 金融庁に提出した第3四半期報告書 記載事項を 紙媒体
し 作成したも あります
株式会社クレステック
6
目 次
表紙 1
第一部 企業情報 「
第 企業の概況 「
主要な経営指標等の推移 「
事業の内容 「
第 事業の状況 」
事業等の スク 」
経営上の重要な契約等 」
財政状態、経営成績及びキャッシュ フ ーの状況の分析 4
第 提出会社の状況 買
株式等の状況 買
株式の総数等 買
株式の総数 買
発行済株式 買
新株予約権等の状況 買
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 買
ライ プランの内容 買
発行済株式総数、資本金等の推移 買
大株主の状況 買
7 議決権の状況 貸
発行済株式 貸
自己株式等 貸
役員の状況 貸
第 経理の状況 8
四半期連結財務諸表 9
四半期連結貸借対照表 9
四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 11
四半期連結損益計算書 11
第 四半期連結累計期間 11
四半期連結包括利益計算書 1「
第 四半期連結累計期間 1「
注記事項 1」
セグメント情報 1買
その他 1貸
レビュー報告書 巻
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第「4条の の7第 項
提出先 東海財務局長
提出日 成「9 月15日
四半期会計期間 第」」期第 四半期 自 成「9 月 日 至 成「9 月」1日
会社名 株式会社クレステック
英訳名 (RESTE( Inc.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 髙林 彰
本店の所在の場所 静岡県浜松市東区笠井新田町買貸買番地
電話番号 05」-4」5-」55」 代表
事務連絡者氏名 取締役執行役員管理部長 三輪 雅人
最寄りの連絡場所 静岡県浜松市東区笠井新田町買貸買番地
電話番号 05」-4」5-」55」 代表
事務連絡者氏名 取締役執行役員管理部長 三輪 雅人
縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
東京都中央区日本橋兜町 番 号
第一部 企業情報
第1 企業の概況
主要な経営指標等の推移
回次
第」「期 第 四半期 連結累計期間
第」」期 第 四半期 連結累計期間
第」「期
会計期間
自 成「貸 7月 日 至 成「8 月」1日
自 成「8 7月 日 至 成「9 月」1日
自 成「貸 7月 日 至 成「8 月」0日
売上高 千 11,81「,815 11,01」,19貸 15,5買0,481
経常利益 千 「51,買」」 55貸,買」9 」1「,5「9
親会社株主に帰属す 四半期 当 期 純利益
千 貸9,504 」19,018 18」,5「0
四半期包括利益又は包括利益 千 △」買1,「」1 買1貸,「59 △買貸貸,「「」
純資産額 千 」,買「買,5」0 」,貸8」,94」 」,「」買,5買5
総資産額 千 11,48」,貸4貸 1「,549,」」4 10,84「,」「9 株当たり四半期 当期 純利益
金額
「4.買8 105.00 5貸.48
潜在株式調整後 株当たり四半期 当期 純利益金額
- - -
自己資本比率 % 「買.8 「5.買 「5.「
回次
第」「期 第 四半期 連結会計期間
第」」期 第 四半期 連結会計期間 会計期間
自 成「8 月 日 至 成「8 月」1日
自 成「9 月 日 至 成「9 月」1日
株当たり四半期純利益金額 9.「8 「」.44
注 .当社は四半期連結財務諸表 作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し おりません。
.売上高には、消費税等は含ま おりません。
.潜在株式調整後 株当たり四半期 当期 純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おり ません。
.第」「期第 四半期連結累計期間および第」「期の関連す 主要な経営指標等につい 、過 度の決算訂正に もない、全 訂正後の数値 記載し おります。なお、当該訂正に係 訂正報告書は、 成「9 月15日に 提出し おります。
事業の内容
当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 が営 事業の内容につい 、重要 な変更はありません。また、主要な関係会社におけ 異動もありません。
第2 事業の状況
事業等の スク
当第 四半期連結累計期間におい 、新たな事業等の スクの発生、または、前事業 度の 価証券報告書に記載 した事業等の スクについ の重要な変更はありません。
経営上の重要な契約等
当社は、 成「9 月15日開催の取締役会におい 、当社 株式交換完全親会社、大 印 株式会社 以 大 印 株式交換完全子会社 す 株式交換 以 本株式交換 実施す こ 決議し、当社、大 印 、 大 印 株主 の間 合意し、同日付 基本合意書 締結いたしました。
.本株式交換の目的
当社の国内事業の主力は、多種多様な製品のマ ュアル制作 なります。大 印 は日本の基幹産業 あ 自動 車 中心 した輸送機器分 のマ ュアル制作に特化し おり、当社 の協業によ シ ー効果 期待 ま す。さ に当社の国内事業 は保 し いない経営資源 あ 、大 印 の印 設備 当社グループ 最大限に 効活用す こ 、収益性の強化が可能 なります。
こ により、お互いの事業基盤 強化し事業の拡大 目指すこ 、両社の企業価値の最大化 図ります。
.本株式交換の要旨 本株式交換の日程
基本合意書承認取締役会 両社 成「9 月15日
基本合意書締結日 両社 成「9 月15日
株式交換契約承認取締役会 両社 成「9 月 日 予定
株式交換契約締結日 両社 成「9 月 日 予定
株式交換契約承認臨時株主総会 大 印 成「9 月上旬 予定 株式交換の予定日 効力発生日 成「9 7月 日 予定
本株式交換の方式
当社 株式交換完全親会社、大 印 株式交換完全子会社 す 株式交換になります。大 印 の株主には、 本株式交換の対価 し 、当社が す 自己株式 割当交付す 予定 す。
なお、本株式交換は当社につい は会社法第貸9買条第 項の規定に基 く簡易株式交換の手続 により株主総会 の承認 得 に、大 印 につい は臨時株主総会におい 承認 けたうえ 、 成「9 7月 日 効力発生日
し 行う予定 あります。 本株式交換に係 割当 の内容
株式交換比率は、第三者機関より提出さ 算定結果 踏まえ、両社 協議の上、株式交換契約書に 決定す 予定 ありますの 、別途株式交換契約締結時にお知 せいたします。
本株式交換に伴う新株予約権及び新株予約権付社債に関す 取扱い
株式交換完全子会社 あ 大 印 は、新株予約権及び新株予約権付社債 発行し おりません。
.本株式交換の相手会社につい の事項 名 称 大 印 株式会社 所在地 東京都練馬区
代表者の役職 氏名 代表取締役社長 大 浩司
事業内容
商業美術印 、頁物出版物制作 印 、簡易印 各種コンテン 制作
マ ュアル制作、各種テク ルイラスト制作 資本金 10百万
設立 月日 194買 月
財政状態、経営成績及びキャッシュ フ ーの状況の分析
文中の将来に関す 事項は、当四半期連結会計期間の 日現在におい 当社グループ 当社及び連結子会社 が 断したもの あります。
。1 業績の状況
当第 四半期連結累計期間におけ わが国の経済は、雇用 所得環境が引 続 堅調 あ な 、期首 の急 激な 高により輸出企業 中心に収益に足踏 が ましたが、米国新大統領就任前後 の 安により業績回 復の期待も出 います。し し、世界情勢が不安定な状況 、米国新大統領の経済政策も不確定要素が多く、 輸出企業な は、ま 先行 不透明な状況 な おります。
一方、世界経済におい は、米国経済が引 続 堅調に推移し いますが、欧州 はイ スのEU離脱問 や 欧州全体の政治 スクも燻ぶ い な 、ま ま 先行 に不安 抱え 状況 な おります。また、中国は 過剰投資や環境対策な が重し なり景気減速が 続、東南ア アにおい も回復の兆しは見え 成長が鈍化した 状態 な おります。更に国内同様、米国新大統領の経済政策は不確定要素も多く、引 続 世界経済全体にお い も先行 不透明な状況 な おります
。
このような経済状況のも 、当第 四半期連結累計期間の売上高は11,01」,19貸千 前 同期比買.8%減 、 営業利益は5」貸,貸貸買千 前 同期比51.8%増 、経常利益は55貸,買」9千 前 同期比1「1.買%増 、親会社株主 に帰属す 四半期純利益は」19,018千 前 同期比」01.」%増 なりました。
セグメントの業績は、以 の おり あります。 日本
輸送機器メー ーの業績は期首 引 続 安定し おり、当社 の取引も堅調 した。更に情報機器メー ー におい も、一部コンシュマー向けに不調はあ もののオフ ス向けが安定し おり、当社 の取引も堅調な動
した。し し、 タル家電 中心 した一部メー ーの販売停滞もあり、当社 の取引にも影響が出 おり、 低調な動 な おります。合わせ 当期に実施したトレードマークフ ー売上 子会社 の イ テ ー 収入 の料率の変更もあり売上高の減少要因 な おります。
このような状況のも 、日本 は、当第 四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は」,「」9,885千 前 同期比9.1%減 、セグメント利益は1貸1,買45千 前 同期比45.「%減 なりました。
中国地域
情報機器メー ー は、オフ ス向け製品は引 続 安定的な生産 な おりますが、中国の製造業 は全般 的にコンシュマー製品 中心に引 続 生産 の減少傾向 な おります。こ により当社 の取引も低調 し た。一方 薬品、 療機器、 ルス ア製品メー ーは中国政府の国策もあり引 続 伸び おり、当社 の取 引も華東地区中心に安定化し まいりました。華南地区 は新たな取引 し 日用品 食料品分 グ ーバルメ ー ー の取引も始ま いますが、本格的な収益 献はま 時間が 状況 す。また、 高によ 当 度の 売上高への影響額は、前 同期の為替レート 基準 した場合401,90買千 の減少 なります。
このような状況のも 、中国 は、当第 四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は「,5「5,5」1千 前 同期比9.0%減 、セグメント利益は買5,884千 前 同期はセグメント損失5,899千 なりました。
東南ア ア地域
フ ンや ト は中国 の生産移管も落ち着い ましたが、引 続 情報機器メー ー中心に生産 は安定し おり、当社 の取引も堅調 した。一方 インドネシア は輸出型製造業の生産や新規投資が引 続 停滞し おり、当社 の取引も低調 したが、タイにおけ 一部家電製品 は生産拡大もあり取引も堅調 し た。また、 高によ 当 度の売上高への影響額は、前 同期の為替レート 基準 した場合4「「,54買千 の減少
なります。
このような状況のも 、東南ア ア は、当第 四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は4,」01,4貸9千 前 同期比1.5%減 、セグメント利益は1」8,114千 前 同期比1買0.8%増 なりました。
欧米地域
米国 はメイン あ 輸送機器メー ーの増産もあり、取引は引 続 堅調 した。更に生産効率の改善によ 効果もあり、収益性の改善が進ん おります。欧州 はメイン あ 輸送機器メー ーや ー 機器メー ーの販 売拡大や新製品投入もあり、当社 の取引も安定的に推移しました。また、 高によ 当 度の売上高への影響額 は、前 同期の為替レート 基準 した場合110,貸0貸千 の減少 なります。
このような状況のも 、欧米 は、当第 四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は94買,」00千 前 同 期比14.」%減 、セグメント利益は1買5,985千 前 同期はセグメント損失14,990千 なりました。
。「 事業上及び財務上の対処すべ 課
当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループが対処すべ 課 につい 重要な変更はありません。
。」 研究開発活動
当第 四半期連結累計期間におけ グループ全体の研究開発活動の金額は、「5,「81千 あります。 なお、当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
第3 提出会社の状況
株式等の状況
株式の総数等 株式の総数種類 発行可能株式総数 株
普通株式 11,995,買00
計 11,995,買00
発行済株式
種類
第 四半期会計期間 現 在発行数 株
成「9 月」1日
提出日現在発行数 株 成「9 月15日
上場金融商品取引所名 又は 録認可金融商品 取引業協会名
内容
普通株式 」,「48,900 」,「48,900
東京証券取引所 JASDAQ スタン ード
単元株式数100株
計 」,「48,900 」,「48,900 - -
注 完全議決権株式 あり、権利内容に何 限定のない当社におけ 標準 な 株式 あります。
新株予約権等の状況 該当事項はありません。
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
ライ プランの内容 該当事項はありません。
発行済株式総数、資本金等の推移
月日
発行済株式総 数増減数
株
発行済株式総 数残高 株
資本金増減額 千
資本金残高 千
資本準備金 増減額
千
資本準備金 残高 千 成「9 月 日~
成「9 月」1日
- 」,「48,900 - 「15,400 - 140,400
大株主の状況
当四半期会計期間は第 四半期会計期間 あ ため、記載事項はありません。
7 議決権の状況
当第 四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 ないため、記 載す こ が ないこ 、直前の基準日 成「8 1「月」1日 に基 く株主名簿によ 記載 し おりま す。
発行済株式
成「9 月」1日現在
区分 株式数 株 議決権の数 個 内容
無議決権株式 - - -
議決権制限株式 自己株式等 - - -
議決権制限株式 その他 - - -
完全議決権株式 自己株式等 普通株式 「10,買00 - -
完全議決権株式 その他 普通株式 」,0」貸,」00 」0,」貸」 -
単元 満株式 普通株式 1,000 - -
発行済株式総数 」,「48,900 - -
総株主の議決権 - 」0,」貸」 -
。注 単元 満株式 欄の普通株式には、当社所 の自己株式」0株が含ま おります。
自己株式等
成「9 月」1日現在
所 者の氏名又は名称 所 者の住所
自己名義所 株式数 株
他人名義所 株式数 株
所 株式数の 合計 株
発行済株式総数に対す 所 株式数の割合
% 自己保 株式
㈱クレステック
静岡県浜松市東区 笠井新田町買貸買番地
「10,買00 - 「10,買00 買.48
計 - 「10,買00 - 「10,買00 買.48
役員の状況
該当事項はありません。
第4 経理の状況
.四半期連結財務諸表の作成方法につい
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関す 規則 成19 内 府 第買4号 に基 い 作成し おります。
.監査証明につい
当社は、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、第 四半期連結会計期間 成「9 月 日 成「9 月」1日ま 及び第 四半期連結累計期間 成「8 7月 日 成「9 月」1日ま に係 四半期連 結財務諸表につい 、新日本 限責任監査法人によ 四半期レビュー け おります。
四半期連結財務諸表
四半期連結貸借対照表単位 千 前連結会計 度
。 成「8 月」0日)
当第 四半期連結会計期間
。 成「9 月」1日) 資産の部
流動資産
現金及び預金 」,0「5,貸」4 」,5貸貸,14」
取手形及び売掛金 「,買50,4買買 「,貸10,8買5
商品及び製品 845,「81 9」買,貸09
掛品 498,4「9 49」,8買8
原材料及び貯蔵品 「49,0」0 「買貸,180
短期貸付金 1,買0買 8買1,貸01
繰延税金資産 「0貸,51」 1「1,499
その他 5「買,881 」貸貸,58「
貸倒引当金 △4,「「4 △買,949
流動資産合計 8,000,貸19 9,」」9,買00
固定資産 形固定資産
建物及び構築物 純額 515,「8貸 544,890
機械装置及び運搬具 純額 1,08「,」0」 1,「90,41貸
工具、器具及び備品 純額 1貸貸,」」「 1「8,貸4貸
土地 「0買,9貸貸 「1」,445
形固定資産合計 1,981,901 「,1貸貸,501
無形固定資産 14」,「5買 1」9,買9「
投資その他の資産
投資 価証券 8買,0貸9 9「,0」「
退職給付に係 資産 「8,「54 買貸,0買1
繰延税金資産 「貸貸,「14 4「9,「貸1
その他 」」0,「88 」09,5買0
貸倒引当金 △5,」85 △5,」85
投資その他の資産合計 貸1買,451 89「,541
固定資産合計 「,841,買10 」,「09,貸」4
資産合計 10,84「,」「9 1「,549,」」4
単位 千 前連結会計 度
。 成「8 月」0日)
当第 四半期連結会計期間
。 成「9 月」1日) 債の部
流動 債
支払手形及び 掛金 1,0」0,05買 1,「11,849
短期借入金 ※ 1,909,」4買 ※ 「,買11,買買0
1 内返済予定の長期借入金 1,049,貸「0 1,「90,貸09
ース債務 貸」,4買貸 買1,貸09
払法人税等 8買,050 119,買09
賞与引当金 91,買09 14「,買00
払金 414,8「8 」貸8,49買
その他 「51,848 41,1買8
流動 債合計 4,90買,9「9 5,85貸,80」
固定 債
長期借入金 「,」59,買14 「,559,951
ース債務 95,0買9 貸0,4貸」
役員退職慰労引当金 4買,」」貸 5「,004
退職給付に係 債 189,貸09 「「4,9買8
その他 8,104 189
固定 債合計 「,買98,8」4 「,90貸,58貸
債合計 貸,買05,貸買4 8,貸買5,」90
純資産の部 株主資本
資本金 「15,400 「15,400
資本剰余金 140,400 140,400
利益剰余金 「,9買貸,9貸8 」,「1貸,115
自己株式 △159,5「貸 △159,5「貸
株主資本合計 」,1買4,「51 」,41」,」88
その他の包括利益累計額
その他 価証券評価差額金 △1,「貸1 1,「買1
為替換算調整 定 △」91,」98 △1買1,40買
退職給付に係 調整累計額 △」9,951 △」8,9」「
その他の包括利益累計額合計 △4」「,買「1 △199,0貸貸
非支配株主持分 504,9」4 5買9,買」「
純資産合計 」,「」買,5買5 」,貸8」,94」
債純資産合計 10,84「,」「9 1「,549,」」4
四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書
第 四半期連結累計期間
単位 千 前第 四半期連結累計期間
。自 成「貸 7月 日 至 成「8 月」1日)
当第 四半期連結累計期間
。自 成「8 7月 日 至 成「9 月」1日)
売上高 11,81「,815 11,01」,19貸
売上原価 9,004,4「1 8,「09,買「「
売上総利益 「,808,」94 「,80」,5貸4
販売費及び一般管理費
役員報酬 」買,「貸0 」4,買「0
給料 915,買貸9 8貸「,584
賞与引当金繰入額 買買,15貸 買5,」48
役員退職慰労引当金繰入額 5,8」貸 5,買買貸
退職給付費用 買8,149 」」,」買「
貸倒引当金繰入額 1,10」 4,491
減価償却費 貸1,941 買4,買14
賃借料 「「9,9」「 194,580
研究開発費 41,480 「5,「81
その他 1,01貸,559 9買5,「4貸
販売費及び一般管理費合計 「,454,110 「,「買5,貸98
営業利益 」54,「84 5」貸,貸貸買
営業外収益
取利息 貸,買買5 買,5貸9
取配当金 1買貸 買9
作業く 売却益 「4,010 「4,」94
助成金収入 11,585 1貸,8買貸
為替差益 - 44,85買
その他 「1,買10 11,買44
営業外収益合計 買5,0」9 105,41「
営業外費用
支払利息 8「,9貸4 貸9,10買
為替差損 貸4,490 -
その他 10,「「」 買,441
営業外費用合計 1買貸,買89 85,548
経常利益 「51,買」」 55貸,買」9
特別利益
固定資産売却益 5,480 9,貸「0
特別利益合計 5,480 9,貸「0
特別損失
固定資産売却損 「,041 -
固定資産除却損 15 11,0「「
特別損失合計 「,05買 11,0「「
税金等調整前四半期純利益 「55,05貸 55買,」」貸
法人税、住民税及び事業税 100,貸「0 「5」,480
法人税等調整額 51,0貸0 △5」,10買
法人税等合計 151,貸89 「00,」貸4
四半期純利益 10」,「買8 」55,9買」
非支配株主に帰属す 四半期純利益 「」,貸買」 」買,944
親会社株主に帰属す 四半期純利益 貸9,504 」19,018
四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間
単位 千 前第 四半期連結累計期間
。自 成「貸 7月 日 至 成「8 月」1日)
当第 四半期連結累計期間
。自 成「8 7月 日 至 成「9 月」1日)
四半期純利益 10」,「買8 」55,9買」
その他の包括利益
その他 価証券評価差額金 △「,90」 「,5」」
為替換算調整 定 △4買8,009 「5貸,貸44
退職給付に係 調整額 買,41」 1,018
その他の包括利益合計 △4買4,499 「買1,「9買
四半期包括利益 △」買1,「」1 買1貸,「59
内訳
親会社株主に係 四半期包括利益 △」1「,「80 55「,5買「
非支配株主に係 四半期包括利益 △48,951 買4,買9貸
注記事項 追加情報
繰延税金資産の回収可能性に関す 適用指針の適用
繰延税金資産の回収可能性に関す 適用指針 企業会計基準適用指針第「買号 成「8 月「8日 第 四半期連結会計期間 適用し おります。
株式交換に関す 基本合意書の締結
当社は、 成「9 月15日開催の取締役会におい 、当社 株式交換完全親会社、大 印 株式会社 以 大 印 株式交換完全子会社 す 株式交換 実施す こ 決議し、当社、大 印 、大 印 株 主 の間 合意し、同日付 基本合意書 締結いたしました。
また、基本合意書 締結後、大 印 に対し8買0,000千 の貸付 実行し おります。
四半期連結貸借対照表関係
取手形割引高及び 取手形裏書譲渡高
前連結会計 度 成「8 月」0日
当第 四半期連結会計期間 成「9 月」1日
取手形割引高 注 「99,買」9千 1」5,88買千
。注) うち、電子記録債権割引高
前連結会計 度 成「8 月」0日
当第 四半期連結会計期間 成「9 月」1日
電子記録債権割引高 「48,948千 114,580千
※ コミットメントライン契約
前連結会計 度 成「8 月」0日
当第 四半期連結会計期間 成「9 月」1日
コミットメント契約の総額 「,000,000千 「,000,000千
借入実行残高 1,400,000千 1,400,000千
差引額 買00,000千 買00,000千
四半期連結キャッシュ フ ー計算書関係
当第 四半期連結累計期間に係 四半期連結キャッシュ フ ー計算書は作成し おりません。なお、第 四半 期連結累計期間に係 減価償却費 無形固定資産に係 償却費 含 。 は、次の おり あります。
前第 四半期連結累計期間 自 成「貸 7月 日 至 成「8 月」1日
当第 四半期連結累計期間 自 成「8 7月 日 至 成「9 月」1日
減価償却費 」「5,895千 「94,090千
株主資本等関係
前第 四半期連結累計期間 自 成「貸 7月 日 至 成「8 月」1日
.配当金支払額
決議 株式の種類
配当金の総額 千
株当たり
配当額 基準日 効力発生日 配当の原資
成「貸 月1「日 取締役会
普通株式 89,9買貸 」0 成「貸 月」0日 成「貸 月「5日 利益剰余金 成「8 月10日
取締役会
普通株式 」「,489 10 成「貸 1「月」1日 成「8 月14日 利益剰余金
.基準日が当第 四半期連結累計期間に属す 配当のうち、配当の効力発生日が当第 四半期連結会計期間 の 日後 な もの
該当事項はありません。
.株主資本の金額の著しい変動
当社は、 成「貸 7月 日に東京証券取引所JASDAQスタン ードに上場いたしました。当社は上 場にあたり、 成「貸 7月7日に公募増資によ 払込 け、資本金及び資本剰余金 資本準備金 が そ 84,」45千 増加し おります。
また、 成「貸 月 日にオーバーア ットメントによ 売出しに関連した第三者割当増資によ 払込 け、資本金及び資本剰余金 資本準備金 がそ 「買,054千 増加し おります。
さ に当社は、 成「8 月10日開催の取締役会決議に基 、自己株式の取得 実施いたしました。 この結果、当第 四半期連結会計期間 におい 自己株式が85,55」千 増加いたしました。
こ の結果、当第 四半期連結会計期間 におい 資本金が「15,400千 、資本剰余金 資本準備 金 が140,400千 、自己株式が85,55」千 な おります。
当第 四半期連結累計期間 自 成「8 7月 日 至 成「9 月」1日
.配当金支払額
決議 株式の種類
配当金の総額 千
株当たり
配当額 基準日 効力発生日 配当の原資
成「8 月10日 取締役会
普通株式 」0,」8「 10 成「8 月」0日 成「8 月「8日 利益剰余金 成「9 月10日
取締役会
普通株式 」9,49貸 1」 成「8 1「月」1日 成「9 月1」日 利益剰余金
.基準日が当第 四半期連結累計期間に属す 配当のうち、配当の効力発生日が当第 四半期連結会計期間 の 日後 な もの
該当事項はありません。
.株主資本の金額の著しい変動 該当事項はありません。
セグメント情報等 セグメント情報
前第 四半期連結累計期間 自 成「貸 7月 日 至 成「8 月」1日
.報告セグメント の売上高及び利益又は損失の金額に関す 情報
単位 千 報告セグメント
調整額 注
四半期連結 損益計算書
計上額 注 日本 中国地域
東南ア ア 地域
欧米地域 計
売上高
外部顧客への売上高 」,5買4,414 「,貸貸5,94「 4,」買8,950 1,10」,508 11,81「,815 - 11,81「,815 セグメント間の内部
売上高又は振替高
405,99」 104,10「 「買,941 1貸「,55」 貸09,590 △貸09,590 - 計 」,9貸0,40貸 「,880,045 4,」95,89「 1,「貸買,0買1 1「,5「「,40買 △貸09,590 11,81「,815 セグメント利益
又は損失 △
」1「,99「 △5,899 5「,9買5 △14,990 」45,0買貸 9,「1買 」54,「84 注 .調整額は、セグメント間取引消去によ もの す。
.セグメント利益又は損失 △ は、四半期連結損益計算書の営業利益 調整 行 おります。
.報告セグメント の固定資産の減損損失又はの ん等に関す 情報 該当事項はありません。
当第 四半期連結累計期間 自 成「8 7月 日 至 成「9 月」1日
.報告セグメント の売上高及び利益又は損失の金額に関す 情報
単位 千 報告セグメント
調整額 注
四半期連結 損益計算書
計上額 注 日本 中国地域
東南ア ア 地域
欧米地域 計
売上高
外部顧客への売上高 」,「」9,885 「,5「5,5」1 4,」01,4貸9 94買,」00 11,01」,19貸 - 11,01」,19貸 セグメント間の内部
売上高又は振替高
「貸買,買8貸 14買,1貸9 「0,9貸」 1貸4,4」4 買18,「貸5 △買18,「貸5 - 計 」,51買,5貸」 「,買貸1,貸10 4,」「「,45」 1,1「0,貸」5 11,買」1,4貸」 △買18,「貸5 11,01」,19貸 セグメント利益 1貸1,買45 買5,884 1」8,114 1買5,985 541,買「9 △」,85」 5」貸,貸貸買
注 .調整額は、セグメント間取引消去によ もの す。
.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益 調整 行 おります。
.報告セグメント の固定資産の減損損失又はの ん等に関す 情報 該当事項はありません。
株当たり情報
株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 の おり あります。 前第 四半期連結累計期間
自 成「貸 7月 日 至 成「8 月」1日
当第 四半期連結累計期間 自 成「8 7月 日 至 成「9 月」1日
株当たり四半期純利益金額 「4.買8 105.00
算定上の基礎
親会社株主に帰属す 四半期純利益金額 千 貸9,504 」19,018
普通株主に帰属しない金額 千 - -
普通株式に係 親会社株主に帰属す 四半期純利 益金額 千
貸9,504 」19,018
普通株式の期中 均株式数 株 」,「「1,50「 」,0」8,「貸0
注 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。
重要な後発事象
該当事項はありません。
その他
剰余金の配当成「9 月10日開催の取締役会におい 、 成「8 1「月」1日現在の株主名簿に記載又は記録さ た株主に対 し、剰余金の配当 中間 行うこ 次の おり決議いたしました。
配当金の総額 」9,49貸千
株当たりの金額 1」.00
支払請求の効力発生日及び支払開始日 成「9 月1」日
第二部 提出会社の保証会社等の情報
該当事項はありません。
独立監査人の四半期レビュー報告書
成「9 月15日
株式会社クレステック
取締役会 御中
新日本有限責任監査法人
指定 限責任社員 業務執行社員
公認会計士
市村 清
印指定 限責任社員 業務執行社員
公認会計士
伊藤 智章
印当監査法人は、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、 経理の状況 に掲 い 株式会社クレス テックの 成「8 7月 日 成「9 月」0日ま の連結会計 度の第 四半期連結会計期間 成「9 月 日
成「9 月」1日ま 及び第 四半期連結累計期間 成「8 7月 日 成「9 月」1日ま に係 四半期連結 財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記につい 四半 期レビュー 行 た。
四半期連結財務諸表に対す 経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当 認め 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結財 務諸表 作成し適正に表示す こ にあ 。こ には、不正又は誤謬によ 重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表 作成し適正に表示す ために経営者が必要 断した内部統制 整備及び運用す こ が含ま 。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す 結論 表明す こ にあ 。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当 認め 四半期レビューの基準に準拠し
四半期レビュー 行 た。
四半期レビューにおい は、主 し 経営者、財務及び会計に関す 事項に責任 す 者等に対し 実施さ 質 問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ 。四半期レビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当 認 め 監査の基準に準拠し 実施さ 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 あ 。
当監査法人は、結論の表明の基礎 な 証拠 入手した 断し い 。
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当 認め 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社クレステック及び連結子会社の 成「9 月」1日現在の財政 状態及び同日 も 終了す 第 四半期連結累計期間の経営成績 適正に表示し いない 信 させ 事項がすべ の 重要な点におい 認め な た。
利害関係
会社 当監査法人又は業務執行社員 の間には、公認会計士法の規定により記載すべ 利害関係はない。
以 上
注 .上記は四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項 電子化したもの あり、その原本は当社 四半期報 告書提出会社 が別途保管し おります。
.XBRL ータは四半期レビューの対象には含ま いません。